我が家のトイレは三菱地所ホーム標準のTOTOさんのGGなのですが、入居してから1年9ヵ月となり、とうとうトイレのリモコンの電池交換となりました。
GGの場合リモコンの電池切れランプが付くので、そのランプが赤く点滅しだしたら電池交換の時期となります。下の写真の電池マークの右端が赤く点滅します。
<電池の交換方法>
①手前に引きながら上に持ち上げます。そうすると簡単にリモコンが外れます。
②裏に電池を入れるところがあるので、電池交換して元に戻して作業完了です。
リモコンが電池切れになったらどうなるのでしょう?ちょっと調べてみると、ちゃんと「流す」ボタンが本体にあることが分かりました。
ネットで調べていたら、ウォシュレットで洗浄中に電池切れでパニックに陥った方がいらっしゃいました(笑)こんな場合は・・・そうです、頑張って電源を抜きましょう!
そもそもなんで電池式なのでしょう?リフォームなどで後付けできるようにということなのでしょうか。折角の新築なので電源自体も引っ張ってくることができるのですから、新築用に電池交換不要なものにしてくれれば良いのにと思うのでした。。。






コメント
おはようございます。
これいつ切れるんだろうと思ってたら、1年9ヶ月も持つんですね。
じゃあうちも、もうしばらくは使えそうです。
リモコンの電池式はほんと謎ですよね。電池式とコンセント式の2種類とかにしてもらえれば、新築の場合は裏にソケットつけておけばいいだけで済むのに。
停電の頻度をわりと多く見積もってるのかなぁ。
同じことを、うちの場合ドアと門でも思いました。
こんにちはー♪
電池切れはなんでも恐いですよね!使用頻度にもよるようで、1階のトイレはまだ電池交換のサインは出ていません。
値段に差が出ても構わないので、メーカー側で家庭用電源に対応したものをラインナップに追加して欲しいと思います。
おはようごさいます~。
トイレに限らず、何で電池?というのがありますよね。
昨日、セキュリティーの方が、見積もりを持って打ち合わせの時に説明に来ましたが配線工事が必要なのに、電池式という煙り探知器があって、『配線工事無駄じゃん』と思ってしまいました。
>miyuki さん
こんばんはー♪
セキュリティで電池式はつらいですよね。基本は家庭電源で停電時にはバッテリーで動くようなものなら納得できそうですが・・・。
電池って捨てるのも面倒なので極力そういったものを使用したくありませんよね。新築の住宅設備会社側にもっと頑張ってもらいたいです。