2年点検時に猫部屋の床のきしみに対応してもらいました。ブログ等では床に釘を打ってなおしているものもあったので、うちもそうなるのかなぁと思っていたのですが、今回は床材の目地にドリルで穴を開けて、エポキシ系の2液のボンドを2mmの注射針を使用して床材と床板の隙間に重鎮させるものでした。固まるのに12時間ほど掛かるので、その間は床を踏まないようにとのことですので、場所によってはちょっと厳しいかも知れませんね。
楽天で探してみると同じような補修材がありました。
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床材と床材の隙間にドリルで穴を開けるので少し傷が残るのですが、簡単な塗装で隠れてしまうので、補修後の傷はまったく気になりませんでした。ただ・・・以前よりはましなのですが、残念ながら完全には修復できず、まだきしみ音がしてしまいます~。。。
朝晩の冷え込んだ時にきしみ音が大きくなるので、その時間帯に施工してもらわないと、床材の隙間に入りきらないのでは?と思ってます。来年早々に壁紙の補修工事があるので、その際に聞いてみようと思います。。。


コメント
おはようございます。
うちも床鳴り対応は、この接着剤みたいなのを使ってました。
その場所は釘では対応できないか、しにくい理由を、何かおっしゃってたように思うんですよね。
接着剤のほうが、きちんと充填できればあとからすき間になりにくいし、クッションにもなるので、釘よりも確実なように思ってたのですが、まだ鳴るということは、そんなに簡単じゃないってことなんでしょうね。
おはようございます♪
ということは、u_and_oさんの方は1回の施工で改善されたということですよね。
うちの方はあまり改善しなかったので、音が大きくなる朝晩の状態を見てもらった方が良さそうです。前回施工してもっらったのはお昼間で暖かく、あまり音がしない時間帯だったので・・・。
こんにちは~。
時間によって音が大きくなったりとかあるんですね。
季節だけ関係するのかと思ってました。
元々フローリングの上から釘って見えないですものね。
でも直すのは釘を使うものだと思ってました。本とかでも良く見ますし。
キチンと直して貰えると良いですね。
こんばんはー♪
体調は大丈夫ですか?
うちの場合、床鳴りは朝晩の冷えてるときに大きくなり、日差しが入って暖かくなるとあまり鳴かなくなるようです。気温によって木が膨張するからでしょうか???
私も釘を使って直すのかと思っていたのですが、こんな直し方もあるんだなぁと感心しました。(直ってませんけど(笑))